2008年07月16日

『あとがき』第24回

ひさびさにこちらに書きます。

末章とはいえ、新たな火種も?
「まだまだ終わらんよ」な〜んちゃって。

第4部に入ってからは、アートラン大活躍編になってしまって、
相変わらず、存在感のないセレン……。
いや、みんなに愛されているのはいつものとおりなので、
いいんですけど。

もう家のことなんか、忘れちゃったのかなぁ。
セレンの親父もイージェンの親父と違って本当は売りたかったわけじゃないので優しいお父さんだったわけだし悪人じゃないし、そのくらいは日常茶飯事の世界なんですよね。
でも、女の子ってだましてるんだから、ばれたらひどい目にあわされるってわかりそうだから、やっぱひどいヒトには違いないな。

そういえば、この話の中で一番人でなしは、カーティアのジェデルです。親殺し、○○ソウカンタ━━━━・(゚∀゚)・∵━━━━.ン!!!!
でも、なんでイージェンが味方してるかっていうと、ジェデルにというより、側近のフィーリが気に入ってるからです。
って今さらですけど。
posted by のり at 20:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 魔導師
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